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| ※ 当商品につきましては、2012年4月27日をもって、販売を終了いたしました。 |
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「我が家は大丈夫」と思っていませんか?
“侵入窃盗”の認知件数は、平成14年をピークに若干減少傾向にはありますが、1日当たり約470件が空き巣の被害に遭っているのが現状です。
平成16年に認知された侵入窃盗の発生場所では、戸建住宅が35%、マンションなどの共同住宅が25%と住宅が最も多くなっています。
住宅を対象とした侵入盗の約半数は下見を行い、入りやすい家に狙いをつけると言われています。また、戸建住宅の場合、侵入口は窓ガラスを破っての侵入ケースが、図のとおり全体の3分の2にも及んでいます。
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侵入盗の多くは、犯行時間がかかることを嫌います。約7割が5分以内に侵入できない場合はあきらめると言われています。ですから、あきらめさせることが肝心です。
そこで、警察庁他と民間団体による「防犯性能の高い建物部品の開発・普及に関する官民会議」が設置され、5分以上の攻撃に耐えられる製品の開発が行われました。 |
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文化シヤッターがオススメするセキュリティフィルム「強常貼(ごうじょっぱり)」は、防犯性能の高い建物部品として評価された、CP対応商品です。こじ破りや焼き破りに対して5分以上の抵抗性能を保持していますから、窓ガラスの室内側に貼るだけで防犯性能を格段に高めます。欧米では、一般企業はもとより大使館のテロ対策や、重工業での防爆対策にも使用されるなど、高い評価を得ています。


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厚さ360ミクロンのポリエチレンテレフタレート膜3層構造と、強力な特殊接着剤を使用していることにより、優れた耐貫通性、耐衝撃性を発揮します。その威力は、米国の防犯規格(UL972)である高さ12mから2.3kgの鋼球を落下させても貫通せず、欧州の防犯規格(EN356 P2A・DIN52290−A1)である3.5mから4.1kgの鋼球を落下させても貫通しません。
ですから、万一ガラス破りにあったとしても、ガラスにヒビは入りますが破りにくいため、高い防犯性能が期待できます。
また、補助錠や窓シャッターを併用した総合的な対策が、より高い防犯効果を発揮します。
なお、窓シャッターが設置できない出窓などの防犯対策に「強常貼」は有効です。
防犯性能の高い窓シャッター
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「強常貼」は強いフィルムと粘着力で、地震や台風または不慮の事故などでガラスが割れた場合でも、ガラスの飛散を防止します。
防犯対策としてだけでなく、防災対策としても効果が期待できます。 |
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| 「強常貼」は、透明の「クリア」、白色の「ホワイト」、ハーフミラーでシルバー色の「ミラー」の3タイプの中から用途に合わせてお選びいただけます。クリアタイプの透明度(可視光線透過率90%)は、3oフロートガラス相当ですから貼ってあることが気になりません。また、紫外線を99%以上カットするため、畳や家具の変色を防ぎます。 |
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| ※「強常貼」は、九州・沖縄地区を除く全国で販売しています。 |
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