各種お問い合わせ

各種お問い合わせ

修理・点検のお問い合わせ

※最寄りのサービスステーションに直接つながります。
※フリーダイヤルをご利用頂けない場合は、恐れ入りますが最寄りのサービスステーションに直接お問い合わせください。

商品・技術全般に関するお問い合わせ

よくあるご質問

Q1.製品の価格を教えて欲しい。
最寄りの事業所で見積もり対応させていただきますので、以下の「最寄りの事業所(ネットワーク)」にお問い合わせください。

 

Q2.見積もりをお願いする場合は有料でしょうか?
無料です。必要に応じて設置を検討されている現場を確認させていただいた上で、お見積もりを提出いたします。
Q3.製品の修理・メンテナンスを依頼したいのですが?
戸建・集合住宅に設置されている製品の場合は、ご購入されたハウスメーカー・工務店、または管理業者様へご相談ください。
住宅以外の建物に設置されている製品の修理・メンテナンスのご用命は、弊社グループ会社「文化シヤッターサービス(株)」tel:0120-365-113【24時間・365日対応】までお問い合わせください。

 

Q4.製品の保証期間はどのくらいですか?
製品によって異なりますので、各製品の取扱説明書やカタログ等でご確認ください。
Q5.製品のお手入れ方法を教えてください。
各製品の取扱説明書をご覧ください。なお、汎用シャッターにつきましては、以下の「当社製品のお手入れ方法」をご参照ください。

 

Q6.製品カタログ・サンプル帳が欲しいのですが?
以下の「カタログのご請求」フォームよりご用命ください。

 

Q7.製品のCADデータが欲しいのですが?
以下の「CADデータ一覧」からダウンロードできます。CADダウンロードサービスをご利用いただく際は、会員登録をお願いいたします。
CADデータのない製品の納まりにつきましては、以下の「最寄りの事業所(ネットワーク)」までお問い合わせください。

 

Q8.シャッターの設計耐用年数/耐用回数を教えてください。
お使いのシャッターの種類によって異なります。

 

詳しくは、以下の「シャッターのお取り扱いについて」をご確認ください。

なお、設計耐用年数および耐用回数は保証値ではありません。

Q9.施工スペース、メンテナンススペースはどれくらい必要ですか?
シャッターの種類によって異なります。

 

以下の「施工スペース、メンテナンススペースについて」をご参照ください。

 

重量シャッター
Q1.手動式の防火シャッターや防煙シャッターは、一次側電源を必要としますか。
危害防止装置にエコセーフ(屋内専用)を用いる場合は、蓄電池を必要としませんので一次側電源は不要です。
その他の仕様は、危害防止用連動中継器に内蔵された蓄電池を充電するために一次側電源(100V/200V)が必要となります。
Q2.異種用途区画に設置できるシャッターはありますか。
防火/防煙シャッターで対応できます。
間口5m以下の場合は、告示2564号に則った例示仕様となり、間口5mを超える場合は、大臣認定品「スーパーワイドタイプ」「ワイドタイプ」となります。
また、シャッターケースの高さを抑えた「スーパーコンパクト」「コンパクト」や、袖扉連動型の「ポールレスコンビ」、ガイドレール中柱を可動・2つ折り方式にした「ポールレスシャッター」も対応できます。

 

Q3.防火/防煙シャッターは管理用にも使えますか。
「ポールレスシャッター」は管理用ではご使用いただけません。
また、「ポールレスコンビ」を管理用としてご使用いただく場合、定期的に以下の部品を交換する必要がありますのでご注意ください。その他防火/防煙シャッターは管理用にもご使用いただけます。
Q4.重量シャッターは塗装無しでも使えますか。
スラットカーテンはめっき鋼板を使用しておりますが、塗装無しでは錆が発生しやすくなります。一般的には防錆塗装を施します。
Q5.重量シャッターの開閉機(モータ)は左右どちら側にも付けられますか。
左右どちらでも対応可能です。
※現地での左右勝手変更はできませんのでご注意ください。
Q6.重量シャッターのケース上面を取付面とすることは可能ですか。
対応できません。シャッターの取付はケース背面のみとなります。
Q7.シャッターの角ケース、Rケースなどはどのように選んだら良いですか。
一般的にはケースが露出する場合は角ケース、天井内に納める場合はRケース等になります。

 

軽量シャッター、ガレージ向けシャッター
Q1.内巻、外巻とはどういうものですか。
内巻きとはシャッターケースが屋内側に付きます。また、外巻きとはシャッターケースが屋外側に付きます。
Q2.手動式の軽量シャッターの鍵は、追加購入できますか。
追加購入できるものもあります。弊社グループ会社「文化シヤッターサービス(株)」tel:0120-365-113【24時間・365日対応】までお問い合わせください。
Q3.アルミ製の軽量シャッターで防火設備仕様はありますか。
アルミ製の軽量シャッターで防火設備仕様としての対応はできません。
Q4.ステンレス製の軽量シャッターで防火設備仕様はありますか。また、認定番号を教えてください。
“「ステンサー」で対応できます。
平成12年建設省告示第1360号に適合した例示仕様の製品であり、大臣認定品ではないため認定番号や認定書はございません。

 

Q5.木目調のスラットカーテンで防火設備仕様はありますか。
木目調では防火設備仕様としての対応はできません。
Q6.シーサイドシャッターは防火設備になりますか。
防火設備に対応できるタイプもあります。標準仕様ではレールと水切りがアルミになりますが、防火設備タイプの場合はステンレスとなります。
Q7.防火製品は連装にしても防火対応になりますか。
連装でも防火対応になります。
手動式の場合、何連装でも可能です。電動式の場合、2連装(脱着式中柱)まで可能です。「モートW」については3連装(スライド中柱)まで対応できます。
Q8.防火設備仕様でポストを設置できますか。
防火設備仕様でポストの設置は出来ません。
Q9.手動式の軽量シャッターで外部から消火放水による圧力で解錠できる水圧解錠装置はありますか。
対応できます。

 

Q10.電動式の軽量シャッターで水圧開放装置は対応できますか。
対応できます。

 

Q11.電動式の軽量シャッターは、電源(コンセント)を抜いたり、停電時になると手で容易に開けられますか。
電源が切れても開閉機(モータ)のブレーキが効いていますので、容易に開けることはできません。 停電時の手動開閉操作に関しては、お手元の取扱説明書をご参照ください。
Q12.電動式の軽量シャッターでシャッターケースを屋内側へ取り付ける場合、停電時に屋外側からシャッターを開けることはできますか。
シャッターケースが屋内側にある場合、屋外側からシャッターを開けることはできません。必ずシャッター以外の出入り口を設けてください。
Q13.電動式の軽量シャッターでシャッターケースを屋外側へ取り付ける場合、停電時に屋内側からシャッターを開けることはできますか。
シャッターケースが屋外側にある場合、屋内側からシャッターを開けることはできません。必ずシャッター以外の出入り口を設けてください。
Q14.電動式のグリルシャッターの場合、押しボタンスイッチの取付位置に制限はありますか。
安全面と防犯面の観点から、押しボタンスイッチはグリルシャッタ-の間から手を入れても届かない位置に設置してください。
(目安:シャッターの降下面から90cm以上離れた位置)
Q15.ガレージ用のシャッターで木目調のスラットカーテンはありますか。
連巻き取りタイプでは「御前様」「小町様」「ポルティエ」、オーバースライディングタイプでは「フラットピット」があります。

 

Q16.ガレージ用のシャッターで防火設備仕様はありますか。また、木目調で対応できますか。
巻き取りタイプでは「ポルティエ」「エスプリ」、オーバースライディングタイプでは「フラットピット」があります。木目調で防火設備仕として対応できるのは、「フラットピット」(EC認定)のみになります。

 

Q17.ガレージ用のシャッターで車2台の間口に対応できる防火設備仕様はありますか。
「ポルティエ」をお薦めします。

 

Q18.ガレージ内の照明を、シャッターの開閉と連動して点灯させることはできますか。
オプションで対応できます。詳しくは以下の「最寄りの事業所(ネットワーク)」にお問い合わせください。
※照明器具は付属していません。

 

Q19.御前様や小町様は、スラットカーテンに発泡ウレタンが充填されているとのことですが、遮音性能や断熱性能はありますか。
御前様や小町様は、発泡ウレタンを充填したスラットカーテンの採用により、他のスチール製シャッターに比べ開閉音や風振・風打音を低減しますが、遮音や断熱の性能はありません。

 

窓シャッター
Q1.「マドマスタータップ」と「マドマスターリード」の違いは何ですか。
「マドマスタータップ」は後付用、「マドマスターリード」は先付用となります。また、「取り付けられるサッシの出寸法」が以下の通り異なります。
・マドマスタータップ・・・シャッター取付面(外壁面)から26㎜まで
・マドマスターリード・・・シャッター取付面(躯体面)から86㎜まで

 

Q2.窓シャッター(マドマスターシリーズ)で防火設備仕様はありますか。
マドマスタータップに防火設備仕様があります。

 

Q3.4階以上の窓に設置できる窓シャッターはありますか。
「マドマスターワイド」であれば6階以下で対応可能です。対応できるサイズが限定していますので以下よりご確認ください。

 

Q4.4階以上の窓に設置できる防火設備仕様の窓シャッターはありますか。
防火設備仕様は3階以下での対応となります。

 

Q5.煙感連動や熱感連動など対応できる自動閉鎖式の窓シャッターはありますか。
当社では自動閉鎖式の窓シャッターは取り扱っておりません。
Q6.土間納まりはできますか。また、防火設備仕様としても対応できますか。
土間納まりは対応できます。ただし、防火設備仕様としては対応できません。
Q7.手動式に対応する水圧解錠装置や電動式に対応する水圧開放装置は、窓シャッターに対応できますか。
当社では取り扱っておりません。
Q8.サッシ一体型の窓シャッターはありますか。
当社では取り扱っておりません。
Q9.出窓に設置できるシャッターはありますか。
室内側に取り付ける「マドマスタールーマ」で対応できます。今まで取り付けられなかった勝手口や外開き窓にも対応できます。

 

Q10.換気採光モデルで土間納まりは対応できますか。
土間納まりにも対応できます。
Q11.スマートフォンで操作できる窓シャッターはありますか。
マドマスタースマートタイプで対応できます。HEMSと連携することも可能です。

 

Q12.タイマースイッチ(有線式)やワイヤレスタイマースイッチ1台で複数のシャッターを一斉に操作できますか。
・タイマースイッチ(有線式)・・・
[複数操作] 2台のシャッターを1つの壁スイッチで操作することができます。
[一斉操作] 4台までのシャッターを1つの壁スイッチで操作することができます。

 

・ワイヤレスタイマースイッチ・・・
シャッター1台につき、1台のスイッチとなります。
一斉操作の場合は、「スマートタイプ」をご用命ください。最大32台までのシャッターを一斉に操作することができます。

Q13.現在使用している手動式のシャッターを電動式に変更できますか。
「オートマンミニ」で対応できます。対応できる条件がありますので、詳しくは以下の「最寄りの事業所(ネットワーク)」にお問い合わせください。

 

Q14.「オートマンミニ」は防火設備仕様の窓シャッターにも対応できますか。
防火設備仕様の窓シャッターには対応できません。
Q15.「オートマンミニ」は他社の窓シャッターにも対応できますか。
他社メーカーでも対応できる場合がありますので、詳しくは以下の「最寄りの事業所(ネットワーク)」にお問い合わせください。

 

Q16.現在、横引きの雨戸を使用していますが、取り外さずに電動の窓シャッターにリフォームできますか。
「ヨコタテ」で対応できます。地域限定商品ですので、詳しくは以下よりご確認ください。

 

 

オーバースライディングドア
Q1.ガレージ用のオーバースライディングドアで防火設備仕様はありますか。
「フラットピット」には準遮炎性能の防火設備仕様(EC認定)があります。耐火建築物、準耐火建築物を除く建築物で延焼の恐れのある部分に適用できます。

 

Q2.フラットピット防火設備仕様の認定番号を教えてください。
認定番号は、EC-0043(準遮炎性能)です。

 

Q3.フラットピットのカタログにあるシルバー塗装、パネルオーダー特殊塗装のパネルで防火設備仕様はありますか。
シルバー塗装、パネルオーダー特殊塗装も防火設備仕様として対応できます。ただし、間口は3,290㎜までとなります。
Q4.フラットピットは好きな色に塗装はできますか。
「フラットピット」は塗装はできません。カタログに記載しています色調からの選択となります。
Q5.フラットピットは、一般オーバースライディングドアにあるハイリフトやコンターのような納まりはできますか。
「フラットピット」は、スタンダード納まりのみとなります。
Q6.工場や倉庫に設置するオーバースライディングドアで防火設備仕様はありますか。また、認定番号を教えてください。
重量・大型スチールタイプで対応できます。 平成12年建設省告示第1360号に適合した例示仕様の製品であり、大臣認定品ではないため認定番号や認定書はございません。

 

Q7.手動式のオーバースライディングドアで、屋外側から消火放水による圧力で解錠できる水圧解錠装置はありますか。
軽量・重量・大型タイプの手動式で対応できます。

 

Q8.電動式のオーバースライディングドアで水圧開放装置は対応できますか。
軽量・重量・大型タイプの電動式の場合、水圧開放装置「ジェットパワー」で対応できます。
※高速高頻度タイプは対応できません。
Q9.オーバースライディングドアを検討する際、耐風圧性能により選択することはできますか。
耐風圧が750Pa、1000Pa、1250Pa、1750Paの4パターンの中から選択頂けます。
なお、1750Paはアルミタイプのみとなります。
Q10.高頻度仕様、高速高頻度仕様のオーバースライディングドアはありますか。
標準仕様は開閉1万回を設計耐用年数としていますが、30万回の高頻度仕様も対応できます。
開閉スピードは、7.5m/分~30m/分まで対応できます。

 

 

高速シートシャッター
Q1.大間迅に防犯性能はありますか。
防犯性能はありません。別途シャッター等の併設が必要です。
Q2.大間迅に断熱性能はありますか。
断熱性能はありません。ただし、高速開閉、高気密設計により、開け閉め等による開口部からの熱の流入出を低減できます。
Q3.大間迅のシートは不燃シートですか。
不燃シートではなく、防炎シートです。防炎製品認定委員会の設定基準を満たしたものであり、カーテンや絨毯で見かけることが多いと思います。
Q4.大間迅は消防隊の進入経路に設置してもよろしいですか。
シートはカッター等で切ることは可能ですが、消防署への確認をお願いします。
Q5.大間迅は停電時に手動で操作できますか。
停電時の手動操作はマジックタイプM2、M3、クラシックタイプで可能です。
※ボックス設置側からのみ可能です。
なお、マジックタイプM1、ミニタイプ、ミニビードタイプは停電時の手動操作はできませんが、シート下端部にある取っ手を引っ張ることで、シートをレールから外すことができます。
Q6.大間迅を水平に設置し、使用することはできますか。
対応できません。
Q7.大間迅を上限にて停止する時間を変更することはできますか。
0~10秒の間で設定できます。設定を変更する場合は、弊社グループ会社「文化シヤッターサービス(株)」tel:0120-365-113【24時間・365日対応】までお問い合わせください。

 

 

ドア
Q1.屋内で使用する引き戸で防火設備仕様はありますか。また、認定番号を教えてください。
病院や福祉施設等で採用されることが多い「カームスライダー特定防火設備タイプ」があります。

 

「カームスライダー特定防火設備」は大臣認定品と例示仕様があります。大臣認定品は以下の「ビル建材製品大臣認定一覧」からご確認およびダウンロードしてください。

また、例示仕様については平成12年建設省告示第1369号に適合した製品であり、大臣認定品ではないため認定番号や認定書はございません。

Q2.玄関用の引き戸で防火設備仕様はありますか。また、認定番号を教えてください。
屋内向けには高齢者集合住宅向け玄関引き戸「ヴァリフェイスAi」(特定防火設備)と、屋外向けとしては「カームスライダーBL玄関引き戸」があります。
※「カームスライダーBL玄関引き戸」は雨掛かりとなる場所への設置は避けてください。

 

平成12年建設省告示第1369号に適合した例示仕様の製品であり、大臣認定品ではないため認定番号や認定書はございません。

Q3.雨が掛かる屋外でも使用できる引き戸はありますか。
雨掛かりへの設置に対策を施した「カームスライダー屋外タイプ」がありますが、防火設備仕様ではありません。
防火設備仕様の場合はSD引き戸(例示仕様:小窓無し・・・特定防火設備、小窓付き・・・防火設備)となりますので最寄りの事業所へお問い合わせください。

 

Q4.一般的な上吊り引き戸よりも丈夫な商品はありますか。
“カームスライダーシリーズに「タフネス」と「アスリート」があります。これらは汎用タイプよりも耐久性や耐衝撃性に優れた商品です。

 

Q5.軽量鋼製ドア(LSD)、鋼製ドア(SD)の「防火設備」の認定番号を教えてください。
平成12年建設省告示第1369号に適合した例示仕様(特定防火設備)、並びに建設省告示第1360号に適合した例示仕様(防火設備)の製品であり、大臣認定品ではないため認定番号や認定書はございません。
Q6.「防火設備」の軽量鋼製ドア(LSD)、鋼製ドア(SD)で、小窓やガラリは対応できますか。
小窓付きの場合、ガラスは網入りガラス6.8㎜となり、「防火設備」での対応となります。
ガラリ付きの場合、スチール製ダンパーガラリとなり、「特定防火設備」「防火設備」での対応となります。
小窓とガラリ両方が付く場合は、上記条件で「防火設備」となります。
Q7.ガラス入り特定防火設備の腰窓やスリット窓の対応はできますか。
「エリファイトⅡ」で対応できます。 寸法等は以下より参照ください。

 

Q1.シャッターのリモコンは追加購入できますか?
現在お使いの製品の機種により、ご購入いただける場合とご購入いただけない場合があります。

 

詳しくは、以下の「リモコンに関するお問い合わせ」をご確認ください。

なお、リモコンを紛失された場合には、防犯上、紛失されたリモコンの登録情報を抹消することをおすすめしています。登録情報の抹消方法につきましても、以下の「リモコンに関するお問い合わせ」をご確認ください。

Q2.現在使用しているリモコンを紛失してしまったので、同じものを購入できますか?
現在お使いの製品の機種により、ご購入いただける場合とご購入いただけない場合があります。

 

詳しくは、以下の「リモコンに関するお問い合わせ」をご確認ください。

なお、リモコンを紛失された場合には、防犯上、紛失されたリモコンの登録情報を抹消することをおすすめしています。登録情報の抹消方法につきましても、以下の「リモコンに関するお問い合わせ」をご確認ください。

Q3.追加購入したリモコンをシャッター内蔵の受信機へ追加登録したいので、登録方法を教えてください。
お客様ご自身で登録できるのは、リモコンの種類が「セレカードⅢ」の場合に限ります。詳しくは、以下の「リモコンに関るお問い合わせ」をご確認ください。

 

なお、リモコンを紛失された場合には、防犯上、紛失されたリモコンの登録情報を抹消することをおすすめしています。登録情報の抹消方法につきましても 、以下の「リモコンに関するお問い合わせ」をご確認ください。

Q4.リモコンを紛失してしまったため、シャッター内蔵の受信機への登録を抹消したいので、抹消方法を教えてください。
お客様ご自身で登録情報の抹消操作ができるのは、リモコンの種類が「セレカードⅢ」の場合に限ります。詳しくは、以下の「リモコンに関するお問い合わせ」をご確認ください。

 

Q5.リモコンの電池交換方法を教えてください。
リモコンの種類により異なりますので、詳しくは、以下の「リモコンに関するお問い合わせ」をご確認の上、リモコンの種類に応じた電池の交換をお願いいたします。

 

Q6.電動シャッターを押しボタンスイッチで操作しているのですが、リモコンで操作することはできますか?
ほとんどの場合、リモコンで操作することができます。

 

詳しくは、弊社グループ会社「文化シヤッターサービス(株)」tel:0120-365-113【24時間・365日対応】までお問い合わせください。

Q1.手動でシャッターを開け閉めしているのですが、簡単に電動タイプに変更できますか?
手動シャッターの巻き取り部を電動シャッターの巻き取り部へ交換することで、電動シャッターとしてお使いいただけます。

 

但し、製品の設置環境やご使用年数等の条件により対応できない場合もあります。

詳しくは、弊社グループ会社「文化シヤッターサービス(株)」tel:0120-365-113【24時間・365日対応】までお問い合わせください。

Q2.シャッターを手動で開け閉めする際、以前よりも重くなったのですが軽く開閉することはできますか?
手動シャッターは巻き取り部のバネの力を利用して開閉していますので、巻き取り部への注油やバネの調整をすることである程度改善できる場合があります。

 

但し、ご使用年数によっては、巻き取り部の交換が必要になる場合もあります。

詳しくは、弊社グループ会社「文化シヤッターサービス(株)」tel:0120-365-113【24時間・365日対応】までお問い合わせください。

Q3.シャッターの表面が凹んでしまったので、その部分だけ交換できますか?
一部交換ができないタイプや納まりもあります。

 

なお、設置から年数が経過しているものは、同じ形状や同じ色のものがご用意できない場合があります。

詳しくは、弊社グループ会社「文化シヤッターサービス(株)」tel:0120-365-113【24時間・365日対応】までお問い合わせください。

Q4.手動タイプのシャッターで使用する手掛け部材やフック棒は購入することができますか?

お使いのシャッターの種類により、ご購入いただける場合とご購入いただけない場合があります。

詳しくは、弊社グループ会社「文化シヤッターサービス(株)」tel:0120-365-113【24時間・365日対応】までお問い合わせください。

Q5.シャッターのスペアキーを購入できますか?
シャッターのキーには、

 

  • ・手動シャッターのキー
  • ・電動シャッターの押しボタンスイッチのキー
  • ・シャッターケースの点検口のキー

があり、ほとんどの場合、ご購入いただけます。

スペアキーのご用命は、弊社グループ会社「文化シヤッターサービス(株)」tel:0120-365-113【24時間365日】までお問い合わせください。

ご用命の際には、キー本体に刻印されているナンバーをお知らせください。

なお、スペアキーは、防犯上、お客様に手渡しすることを基本としております。場合によっては、事前に身分証明書の提示をお願いしております。

Q1.電動シャッターを使用しているのですが、停電の際に手動で操作することはできるのでしょうか?
停電の際は手動で操作できます。

 

なお、手動操作方法は製品によって異なりますので、各製品の取扱説明書をご確認ください。

取扱説明書が手元にない場合は、弊社グループ会社「文化シヤッターサービス(株)」tel:0120-365-113【24時間・365日】までお問い合わせください。

Q1.防火設備仕様の軽量シャッターの大臣認定番号と認定書が欲しいのですが?
平成12年建設省告示第1360号に適合した例示仕様の製品であり、大臣認定品ではないため認定番号や認定書はございません。
Q2.防火防煙シャッターおよび耐火クロス製防火防煙スクリーン等大臣認定番号と認定書が欲しいのですが?
以下の「シャッター製品大臣認定一覧」からご確認およびダウンロードしてください。また、一覧にない防火設備仕様ならびに特定防火設備仕様は、平成12年建設省告示1360号ならびに1369号に適合した例示仕様の製品であり、大臣認定品ではないため認定番号や認定書はございません。

 

その他お問い合わせ